「日本六古窯」の1つに数えられる丹波立杭焼。
伝統という本質はそのままに、
日常に馴染むクールな現代食器を。
ABOUT作家について
DESIGNER
上中 普雄
先代此右衛門 (一此) は焼き締め、赤土部、白丹波、飴黒など登り窯で焼成する伝統的な丹波立杭焼きを継承、熟成してきました。
HIROO_STUDIOでは日常にある風景に少しの安らぎや刺激を+する器や雑貨を、主張しすぎず、それでいてクールなアイテムになるよう日々挑戦しています。
PROFILE
- 1983.3
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武蔵野美術大学造形学部
芸能デザイン学科
(現 空間演出デザイン)卒業 - 1985.3
- 同大学院造形研究科シニックデザインコース修了
- 1985.4
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株式会社毎日放送入社
制作局 アートディレクター・アートプロデューサー - 2020.7
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事業局 シニアスタッフ
アートプロデューサー - 2018~
2021 -
大阪工業大学
ロボティクス&デザイン工学部
空間デザイン学科
客員教授 - 2021.10
- HIROO_STUDIO OPEN
2010年より梅田で作陶をはじめ、2020年3月実家である下立杭に引越し週末を中心に亡父の工房で創作活動を続ける。
PRODUCT作品












